【体感】「作者の視点」本当の自分である作者の立場で考えれば、願いが叶うことに、キャラクターが罪悪感を感じる必要はないと気づいたので、楽になった感じです。【気づき】

体感・気づき・方法論
【体感】「作者の視点」本当の自分である作者の立場で考えれば、願いが叶うことに、キャラクターが罪悪感を感じる必要はないと気づいたので、楽になった感じです。【気づき】
達人さん
達人さん

罪悪感が無くなった考え方というか、気づきの認識変更について説明します。
マンガに例えますが、2次元にいるキャラクターの、一個上の次元にいる作者は、本当の自分という事になりますよね。
作者にとってみれば、キャラクターがおやつを一個手に入れるのも、100万円を手に入れるのも、マンガの一コマに描けばいいだけだから同じことです。

さらにストーリーを広げるならば、〈結果〉として、おやつを手に入れる話なら、〈原因〉として、つじつま合わせで、おやつを手に入れる話を作るだけです。

〈結果〉として、100万円を手に入れる話なら、〈原因〉として、つじつま合わせで、100万円を手に入れる話を創るだけです。

ボタン一個を手に入れるのと、城を1つ手に入れるのは同じだというのは、本当に同じだと気づきました。

自分の一個上の次元の本当の自分からしたら、私がおやつや、100万円を手に入れるのは、努力とか苦労とか全く関係ないから、簡単に叶えていいし、誰にも迷惑かけてないんだから、罪悪感はカン違いだと気づきました。

願望に付いてくる、常識や、他人や、罪悪感なんて、全く関係なかったんだ・と気づいたので、罪悪感が無くなり、とにかく楽になりました。

質問さん
質問さん

認識しているものがすべて漫画だとしたら、1枚の紙に、肉体と一緒に、想像や思考も描かれますが、それが、「既にある」なのでしょうか?

達人さん
達人さん

自分がキャラクターの視点だったら、ただ単に」ストーリーがあって、おやつか・100万円を手に入れる話になりますよね。

でも作者の視点だったら、おやつでも・100万円でも・家でも・恋人でも・海外旅行でも、何でもキャラクターに与えられますよね。

キャラクターが思い付くようなものなんて、本当の自分である作者からしたら、あって当たり前じゃないですか。

キャラクターが思い付くようなものや、キャラクターが思い付かないものでも、何でも全て」、全部ありますよね、「すでにある」はこんな感じです。

あと、「分離してない」、「全ては1つ」というのも、マンガだと例えやすいです。
2次元の視点だったら、主人公も、脇役も、全部分離しているように見えます。

でも、ひとつ・上の次元の視点、作者の視点からみれば、全ては1つです。

あと、「関係ない」、「繋がってない」・というのも、マンガの一コマ・一コマなんて繋がってないし、関係ないですよね。

今までの話の流れを無視して、つじつまが合わないような一コマを入れることだって簡単です。

自分がマンガの中のキャラクターの視点なら、全部繋がっているように感じても、作者の視点なら全て繋がってないから、過去や現状にとらわれる必要はない、という感じです。

本当の自分である、作者の立場で考えれば、願いが叶うことに、キャラクターが罪悪感を感じる必要はないと気づいたので、楽になった感じです。

認識の変更のみを目指すスレ4
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9650/1481802950/
34 名前:幸せな名無しさん 投稿日:2017/01/17(火) 13:48:00 ID:9xSNn5yc0

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